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Java for OS X 2013-002 1.0 キタ!

このところお騒がせな Java のアップデートが来てます(*゜▽゜*)♪

Java for OS X 2013-002 1.0 は Java SE 6 を1.6.0_43 にアップデートすることにより、セキュリティや信頼性、Java SE 6 の互換性向上を提供するセキュリティアップデートです。
Java for OS X 2012-006 がインストールされていないシステムに適用すると、Java SE 6 アプレットのプラグインが無効になります。

Java for OS X 2013-002 1.0 アップデート

 

OS X 2013-002 アップデートは Web ブラウザから古い Java アプレットのプラグインをアンインストールします。

Webページ上でアプレットを使用するには Oracle から Java アプレットプラグインの最新バージョンをダウンロードする必要があるみたいです。

使わないならもう Java アプレットプラグイン入れない方がいいかも(;´Д`)

お買いもの忘れはないですか?

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  • コメント ( 6 )
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  1. こんばんは

    これで、少しはセキュリティも良くなったんですかね?

    でも、今の所必要無いから、もうしばらく様子見ですかね

  2. いや、このアップデートはしなきゃダメだよ
    でも、用が無いのなら Oracle から Java アプレットプラグインの最新バージョンをダウンロードしてWebページ上でアプレットを使用するとかはしない方がいいんじゃ?ってこと。

  3. こんばんは

    分かりました
    それじゃ、早速アップデートします

  4. あれ、ガブさん Mac 買ったの??

  5. こんばんは

    Windowsでも Javaは使えるから、Windows版のアップデートかと思ってました
    でも、古いバージョンだったので、アップデートはしましたよ

  6. Windowsの場合、Javaを入れていると、自動的にアップデートのお知らせが来るようになってますよね。
    Macは10.6の頃まではシステムに入っていたんですけど、それ以降のOSでは自分で入れない限りデフォルトでは入ってない仕様に変わったんですよ。
    で、もし入ってたら、古いまま放置になってると具合悪いのでアップデートで古いのを削除、必要な人は本家から最新版をダウンロードしてアップデートする感じになってます。
    このところ深刻な脆弱性多すぎてちょっとアレなので、WebブラウザのJavaプラグインを無効化すると問題なくなります。

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