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Safari 6.0.4 と Java for OSX 2013-003 キテタ♪

Safari 6.0.4 と Java for OSX 2013-003 1.0 update(*゜▽゜*)♪

今回は Safari 6.0.4 と Java for OSX 2013-003 1.0 の2つのアップデート。
システム環境設定で「アップデートを自動的に確認」にチェック入れてるんですけど、実はもうちょっと前にこのアップデートは来てたみたいで、出遅れっぽいです。

Safari 6.0.4 & Java for OSX 2013-003 1.0 アップデート

Safari 6.0.4

Safari 6.0.4(8536.29.13) の動作も軽快。

Safari 6.0.4(8536.29.13)

Safari 6.0.4 では Web サイトごとに Java プラグインを有効にするかどうかを設定できるようになりました。

 

環境設定
[Safari]→[環境設定]→[セキュリティ]→[インターネットプラグイン] の [Java を許可]にチェックを入れ、[Web サイト設定を管理…] をクリックして、 Java プラグインを有効にするサイトを個別に登録できるようになっています。

Safari 6.0.4 環境設定

Java を許可しない場合はチェックは外しておけます。

Java for OS X 2013-003


Java for OS X 2013-003でJava SE 6を1.6.0_45にアップデートすることにより、セキュリティ、信頼性、および互換性が向上します。
Java for OS X 2012-006がインストールされていないシステムにこのアップデートを適用すると、Java SE 6アプレットプラグインが無効になります。Webページでアプレットを使用するには、”プラグインが見つかりません”ラベルの領域をクリックして、Oracleの提供するJavaアプレットプラグインの最新バージョンをダウンロードしてください。
このアップデートをインストールする前に、WebブラウザとJavaアプリケーションを終了してください。
このアップデートについて詳しくは、http://support.apple.com/kb/HT5682?viewlocale=ja_JPをご覧ください。
このアップデートのセキュリティコンテンツについては、http://support.apple.com/kb/HT1222?viewlocale=ja_JPをご覧ください。

Web サイトごとに個別に許可できるとか、ちょっと便利で安心になったですね(*゜▽゜*)♪

お買いもの忘れはないですか?

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