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八坂神社の舞殿の修復工事が終わってたが想像以上に凄い

ピッカピカ (*゜▽゜*)♪

たしか 1月あたりから始まっていた八坂神社の舞殿と南楼門の屋根修復工事が 6月10日に終わって、いまは屋根が真新しい銅の色でピッカピカ。
だんだん渋い青銅色になってくるのだし、こんな色が見られるのはいまだけ。
朝方ならきっと綺麗ですよ〜。

…って、こんな時間にしか寄れなかったんだけど、月が綺麗な西楼門。

屋根改修工事が終わってきれいなった舞殿(夜だからよくわかんないけど)

屋根がキラキラしてるのはカッパーの色だから。

6月30日の大祓式のための茅の輪が昨日セットされたばかり。

今日の照明は全体的に少し落としてあるのかなって感じで、いつもよりもほんの少しだけ暗めなのかもしれないと思った、というかいつもよりも落としてる感じ。

舞殿の提灯の明かりが本殿にうっすら反射するだけの静かな佇まい、静かで最高。

帰りにはこっちの明るさも少し落としたみたい、でもこれでいい。

まだ捕まってないみたいだけど、ウリスト教のとんでもない連中が油をぶっかけたりして、その犯行自慢のビデオを Youtube で公開してたりする時節柄、警備員さんも増えてます。
八坂神社は悪王子社がやられてしまったりしてます。
もうすぐ祇園祭もはじまることだし。

ドローン禁止の看板もあったり、境内で集合写真を撮る場合は事前に連絡するようになったりだとか、最近はいろいろマナー以前の問題の人が目立ってきてるのかもしれない。
別に参拝に支障なんて出ないんだし、警備員さんもっと増やしてくれてもいいよ〜。

 

暗くて手持ちでも、できるだけ綺麗に撮りたいですよね。
便利ズームだから広角側での景色にはチルト角によってはイマイチな歪みなどちょっと気になる欠点だってあるけど、Leica Typ109 でも RAW で撮っておけばわりと全体的に暗めの場所でもなんとか大丈夫。
ISO最大感度 は Leica Q の約半分の 25600 だけど、このクラスのコンパクトなカメラとしては十分実用なんじゃないかなー。

ISO50000 まで設定できる新しい2400万画素のフルサイズセンサー、SUMMILUX 28mm 単焦点レンズならではの画力を生かせる驚きのコンデジ、新しい Leica Q

コンデジなのにすご!
高精彩のビューファインダーが付いたぶん Leica X よりもちょっと大きい。
コンデジもフルサイズでオートフォーカス&タッチスクリーンの時代。

お天気のいい朝がおすすめ(*゜▽゜*)♪

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