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現代夏が終わってしまったの最前線

夏おわり…(´・ω・`)

京都あんなに蒸し暑かったのになー。
ていうか、これで湿度が低かったら快適なんですけどね。
もうね〜、だんだん雲が立体的塊感じゃなくなってくるんですよね。
こういう雲がどんどん出てくるのが見られなくなるってのは、夏生まれの自分的にさすがに少し寂しいのです。

百日紅もいつまで咲いてくれるんだろ?、この蕾が開いたらもうおしまいかなー。
近くの公園のは地蔵盆の頃から最盛期の半分ほどのボリュームになってたし。

お昼過ぎからの日差しも勢いが弱くなってきたし。

ミンミンゼミもっと鳴けよ、って感じなんだなー。

雲もだんだん薄っぺらくなってキラキラする。

こんなモクモクって感じの雲はもう出ないんだろうなー。

かき氷もそんなに欲しいと思わなくなったし。

塊感のある雲と薄っぺらい雲が日に日に混じってきてる感じ。

帽子をかぶるほどでもなくなったし、あとこれで少し風が吹けば気持ちいいんだけど。

京都のものすごいきれいな秋まではまだ先、ちょい中途半端な季節がやってきた。
昼間は夏物着てても大丈夫、たぶん。

ここから坂を登ると…

スイカも食べないうちに海にも行けなかった夏が終わった(´・ω・`)

お買いもの忘れはないですか?

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