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ここであえてのスーパームーン

昨日は中秋の名月、今日はスーパームーン。
でも雲多い(´・ω・`)

月が地球に最も近づく日 + 満月になる日が重なる
きょうが今年最大の満月、でも京都は曇がかかってる。
1年のうち月が地球に最も近づく日と満月になる日が重なって、通常の満月よりも1.14%大きく、明るさ3割り増しだそうです。

見た目雲が多いけど、確かにやたら明るい。

 icon-arrow-circle-right ズームのコンデジで月を撮る方法で、TZ60 で撮った Jpeg撮って出しが下の写真。
19時過ぎでまだ月の位置が低かったためか黄色味が強く出た。

RAW+JPEG にしていたので、RAW で撮れてたのをグレースケールにしたのがこれ。
といっても RAW の方のデータはもとからほとんどグレーで、黄色くはなかったです。

 icon-info-circle Mac で情報を見る(コマンドキー+I)と、f値は8、シャッタースピードは1/125です。

あえて雰囲気を出すために、RAW をグレースケールにしたものに Jpeg撮って出しの色のような感じに着色してみたのがこれ。

黄色くて大きくて明るい。
inali の近くには比較対象になる構造物がないから、なんか大きさはわかりにくいですけど。
雲が出てても確かに明るい。

昔は月の霊気が狂気をもたらすと考えられ、lunatic なんて言葉がありますけど、weblio によるとわりと酷いこと書いてある。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2015/09/24 04:35 UTC 版)
(ルナチック から転送)
きちがい(英語: Mad)とは、本来は発狂した人間、端的に状態が著しく常軌を逸した人間を指す。漢字では気違い、気狂い、瘋とも表記する。また、気が違う、気が狂う、狂人、キチガイ、基地外、電波系、キティ、キ印とも表現する。動詞にすると、「気違いじみる」(自上一)などと使われる。転じて精神障害者、知的障害者、または理性が欠如した者に対する、蔑称として使われる。

で、こんな日はまた来年の 11月14日までお預けです。
…てことで月の次は火星の重大発表待ち、主な火星の謎が明らかに!
NASA Announces Mars Mystery Solved

涼しいお庭と縁側と月見団子とすすきが欲しいところ(*゜▽゜*)♪

お買いもの忘れはないですか?

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