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これでいいのか曙の子

ジャコビニ流星群…
なにそれ?(´・ω・`)

今日 9日は月と金星、火星、木星が接近する絵的にも美しいはずの日。
しかも月が細いので月明かりの影響が少なくて、ジャコビニ流星群が極大だってことなんだけど、どうやら住宅地の窓から適当に空を見ただけじゃさっぱりわかんないのでした。

で、夜明け前のこの時間、明けの明星・金星がマイナス 4等台の明るさってことで、雲も出てないし、実際かなり大きく、そして黄色く明るく見えてるんです。
 icon-arrow-circle-right ズームのコンデジで月を撮る方法で、TZ60 で撮れたもの。

こんな夜空を簡単に撮れるのが TZ60。
でも、もう生産終了してるので、今は後継機の TZ70 がお手軽でおすすめ。
デカくてちょい重くてもいいなら PowerShot G3 X ならもう少し綺麗に撮れます。

金星と月はコンデジ手持ちでも撮れるくらい明るいけど、ジャコビニ流星群だとかレグルスや火星や木星って、この日はちょっと見えない感じでした。

 

Red lights, green lights, strawberry wine, A good friend of mine, follows the stars,
Venus and mars are alright tonight〜♩

follows って follow の三人称単数現在だから、星を追いかけてるんじゃなくて星に従うというか、つまりそれは星占いをやってるって意味かな?
follow the Sun とは言っても follows the Sun とは言わないよね、知らんけど。

ところで明けの明星をラテン語で Lucifer、輝く者っていうんだけど、明るい聡明な人?
聖書のイザヤ書では暁の子だったり曙の子だったり、どっちやねんって感じで。
そもそも曙と暁はどう違うのかと…。

スーパー大辞林によると…

あけぼの 【曙】
夜がほのぼのと明ける頃。夜空がほのかに明るんでくる頃。暁(あかつき)の終わり頃。ほのぼのあけ。しののめ。

あかつき【暁】
〔「明(あ)か時(とき)」の転〕
① 夜の明ける頃。東の空が白み始める頃。夜明け方。夜明け。古くは,夜半過ぎから明け方までをさした。「―の空」

曙って暁の終わり頃だったのかと、なにこの微妙なニュアンスの違い。

 

話は変わりますけど曙産業ってかわいい商品作ってるんですよね。
これはフルーツをあれこれできちゃうもの。

こっちはおすしが作れるもの、こんなのがあると便利だなー安いし。
一度に10貫、へいおまち!ってやつで、amazon でのベストセラー1位だったりする。

あと、どうでもいいけどアベガー、サタンガー、とか言って騒いでた連中や神社仏閣にサタンガーとかいって油を撒いたりしてるのもやっぱりそっち関係だったし。
あれをキリスト教とかクリスチャンと呼んでいいものなのかと小一時間問い詰めたい。

もうね、狂信的だったり原理主義的だったり実は偽物だったりする人たちってろくなことやらないというか、ぶっちゃけ迷惑人間っしょ。
見た目も行動も敬虔な人にはぜんぜん見えないし、どっちかいうと粘着キチガイっぽい。
( ゚∀゚)アハハハ八八八ノ ヽノ ヽノ ヽ/ \/ \/ \

お鮨があるなんて日本は最高(*゜▽゜*)♪

お買いもの忘れはないですか?

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