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実はなんでもやる篤志家

なんでもやる篤志家…(´・ω・`)

無実の3人を死刑から救ったとか、子供を誘拐する肉屋で7年塩漬けにされていた7人の子供を復活させて助けたとか、教区の貧しい娘のために持参金をばらまいてその時暖炉のそばに干してあった靴下に金貨がいっぱい入ったとか、教会や孤児院や食堂を建てただとか。
そんな聖ニコラウスはそもそも莫大な遺産を継いだ資産家だったらしい。

サンタは実はなんでもやる篤志家!
でもまあ世の中そんな人もいないとね、つまんないですし。
お金だって使ってくれるからこそ経済が回る。

サンタクロース
Santa Claus /sǽntə klɔ̀ːz/ , ⦅主に英⦆ Father Christmas.
▸ サンタクロースを見た人が誰もいない⦅誰も見ていない⦆からといって, それがサンタクロースがいないという証拠にはなりません
Nobody sees Santa Claus, but that is no proof [doesn’t mean] that there is no Santa Claus.
ウィズダム英和辞典 / ウィズダム和英辞典

…見たことないけど、いない証拠もない。
という、「ないことの証明」なんてのはとても面倒臭いこと。

今は踏切の近くとかそこらにサンタはいる、今日限りかもしれない。

誰やねんこれ?、って感じの覆面サンタ。

なぜか高いところから降りてくる設定。

時間が経つのってはやい気がするけど、そこは時間通り。
こんな景色も今日でおしまいで、寒い中片付けるひと苦労が待ってるのかも。

ベネディクト16世はたしか、歳末は残念なことになる、静かに厳かに祝うべきと言ってた。

といっても、冬の夜は飾りがなければ寒くて暗いし、丁度いいんじゃない?

今年はクリスマスっぽさも不発だったんじゃないかな〜って感じがしないでもない。

昨年、ローマの Casa Santa Maria で行われたミサで、フランシスコ1世が「もはやクリスマスのお祝いなど今年で最後になりそう」だとか指摘してます。
ポリ・コレをやめないと、ほんとにクリスマスってなくなりそうな勢いじゃない?

 

メリー・クリスマス!と言える世の中で、別にいいんじゃない?
メリー・クリスマス!、今米国じゃもう実際にほぼこれが言えてないでしょ、言えないってのはアレですよ、もうそれを認める・受け入れるという文化じゃないわけで、だったらぜんぜん多文化で共生なんてしてないじゃん?

異文化同士お互いに自分の文化を排除して新しい基準で同化して共生って感じで、それなら多文化で共生とかダイバシティちゃうやん?って感じ。
しかもぶっちゃけ同化なんてしてないでしょ、そうやって作り事の綺麗事は崩壊していく。

だってアイデンティティが表面に出せず、お互い地下に潜らせただけだものね。
もっと恐い言い方をすれば、ただそれを祝う気持ちの表現や発露を行う自由に、知らない間に制限が加えられていたって感じで、どの文化圏の人も晴れ晴れしい気持ちで、自分の文化圏の言葉で祝う事ができなくなってるだけじゃない?

Happy Hanukkah も Happy Christmas もその他も、普通に言えてこそ自由ですよね。

Broken Unbroken

クリスマスの頃って、例によっていつもしようもないアンジーの映画のうちの、特別にワーワー騒がれたやつを思い出して、それをまた必死でヨイショしてた人たちがいることにもちょっとアホくさくなる、そんな時期。
豪州ではなぜか11月だったけど、米国と各国向けにはクリスマスに公開だったから。

あれ小説もだけど映画も中身がほぼデタラメ描写、長期間持ち上げてたのNYTだけ。
小説は件の作者と出版社に質問が入ってて、それにずっと答えずに逃げ回ってますし。

しかも映画の方は日本での公開を遅らせるのを公開前から決定していたのが米国のユニバーサル社の幹部の人そのものだったわけで、おそらく赤十字の公開写真アーカイブや他の資料なんかのことも普通に知ってたんだと思う。

 icon-question-circle えっと、どこが飢餓状態の奴隷状態なん?、って感じでw

楽しそうですよね!

資料になるいい状態の写真は案外いっぱいあります。
あの時代だから元のものはモノクロフィルムで撮られたものがほとんど。
その中からの一部を人工着色した後、シャツの白を基準に少し補正して雰囲気出してみた。

 icon-arrow-circle-right グレースケール画像に自動的に着色する手法の詳しいことはこちら。
https://github.com/satoshiiizuka/siggraph2016_colorization
https://blog.misosi.ru/2016/06/04/siggraph2016_colorization_web_impl/

 

 icon-question-circle これ、本物の大森収容所の「捕虜」と「ワタナベ」です。

死にそうなんですか捕虜? ああそうですか、ふ〜ん。

日本と中国で上映を保留するのを公開前に決定していた理由は、アンジーのあれを実際に試写してこりゃマズイわって会社的に解ってたからだと思うんですよね。
もしそうだとすると、ぶっちゃけただのビジネス・マターかと…。

 icon-check-square-o 日中戦争時に中国国民党軍を支援したフライングタイガース(アメリカ合衆国義勇軍 American Volunteer Group; AVG)や重慶爆撃を題材にした中華製抗日映画「大轟炸」が2015年6月にクランクインしても、結局未だ公開できないような事情と同じようなものじゃないでしょうか。
製作費約60億円、配給・宣伝費に約20億円、計4億元(約80億円)が投入されて、ブルース・ウィリスが主演の映画であってもそんなもんですよ。

 

 icon-question-circle ネトウヨガー!と騒ぐ人たちの謎
日本での公開時期未定、それを、ツイッターなんかで同じ人らがしつこく「ネトウヨガー!、日本公開をサセナイー!」ってやってたんですよ、ものすごい勢いで寄ってたかって。
その「ネトウヨ」って人たちは、もしかして米国のユニバーサル社の大株主かなんかですかね?、きっと違いますよね〜。

ていうかユニバーサル・ピクチャーズのものを配給する東宝東和が見送った時点で、自分とこで上映したい会社が配給すればいいのだし、ぶっちゃけどこもわざわざ進んで赤字出したり不興を買う真似はしたくないってだけじゃない?

商売でやってんですから売れてなんぼの世界、いちいち外部のお客の意見で何かを決定するとかあるわけないし、つまりみんな嘘つきで、ヨイショヨイショはどっかから金積まれて頼まれてるんじゃないかとすら思える勢い、あと不自然なテンプレ具合も味わい深いというか。

「飛行機で観た、すごくよかった、どこが反日映画だ!云々」ていうワンパターンのテンプレ臭いツイートってのがあって、それに対し「ここがダメでしょ?」ってもし誰かが聞いたら「お前は観ていってるのか、観てから言えネトウヨ!」っていう、そこまでの一連がお約束のパターンになったテンプレ臭いのがありました。

アバターや名前は別人のはずなのに、何度も全く同じ反応の受け応えを確認してます。
当時もうディスクを Amazon で売ってたわけで、日本公開前でも誰でも観られる状態で。

 

 icon-question-circle 上映されてもセールスも上がらないわ、本も売れてないわの謎
そのあとは日本でもローカル館で上映、さらにその後には映画の書籍なんかも普通に出版されてるわけですけど、あれだけ騒がれたものの、書店に聞いてもびっくりするほどまったく売れてないって言ってますよね。

ヨイショしてる人たち買ってやれよって感じなんだけど。
実際、元から席数が少ないローカル映画館でもガラガラだったじゃない?
ヨイショしてる人たち観てやれよって感じなんだけど、なんなんだろあの人たちは。

売れないものは置かれなくなりますよ?、書店の棚割りだって商売の都合ですから。
今は有名書店や出版取次店ですら廃業するような出版不況の時代なんですよ?

まあ普通に考えて、身内の全米俳優組合からも「独りよがりな話で不快だ」みたいな理由で直球で総スカンを食らい、かろうじて映画スタント・アンサンブル賞だけを貰うような作品なんてのは、そりゃね、普通はなかなか売れることはないと思うわ。
それがごく普通の大人の、自他の区別のつく赤の他人のノーマルな感覚だと思う。

 

寄ってたかって持ち上げておいて、いざリリースされたら観ない買わない不自然さ。
苦し紛れに終いにはあれはBLとか言い出して、そんな記事までニュース配信されたりね。
ああいうのはどこからわいて来る集団なんでしょうか、ほんと不思議。

びっくりするのが、いつもの調子なら反日ネタで沸き返るはずの中国からですらほとんど反応がないところ、正直それほどつまんないウンザリする映画だったって事でしょこれ。
不発になるべくしてなるアカンやつやん。
そもそも同時期に公開された子供向け映画のスポンジ・ボブの方が興行成績がいい現実。

 

 icon-question-circle アメリカン・ヒーローではない、嘘つき☆爺さん
嘘つき爺さんは現実にはほのぼのやってて徒競走でサツマイモ貰って喜んでるじゃない?
実際、収容所で殴られたのは盗みをやったからじゃね?
同じ収容所にいた他の国の捕虜にも、地元の一般人にも、みんなに見られてますよ。

…非人間的扱いの地獄の奴隷収容所で賞付きの徒競走とかもうね、ないわ。
許しの物語だとか真実の物語だとか、日本人の感覚なら言うだけ恥ずかしいコピー。

ちなみにこの爺さん、アンジー&ブラッド財団からお金を貰ってますよね。
そのお金でなんとかスクールみたいなのを運営してる、死後は遺族がやってる。
まあもう死人に口無しだし、亡くなった方や関係のない遺族まで叩くような文化は日本にはありませんし、ページとかも知ってますけど、書かない。

 

 icon-question-circle 圧力で上映阻止に追い込んだという話は根拠も証拠もないデマ
そもそもの表向きの問題、「反日映画だから上映させないとは何事だ、日本公開するべきだ、自由ガー!、反日映画じゃなイー!」という論はなんの根拠もなくて、日本のメディアがそう書いただけで、実際にはその前提となる事実が存在していないまったくの虚構なわけ。

アンジーのファンが作った悪意に満ちた趣味の悪い偽物の映画ポスターに騙された人らが怒って change.org で署名集め活動をするなんかもありましたけど、それ以前に米ユニバーサルが日本と中国向けに公開時期未定で止めてるんだから意味がないですし。

change.org は別に圧力じゃありませんし、いつもユニバーサル・ピクチャーズのものを配給する東宝東和には抗議の電話が数本かかってきただけということみたいで、そもそもこの時点では日本側の配給元には関係ない事ですし。

つまり反対があったというだけで上映阻止の事実なんてのはどこにもなく、本当はそこは問題ですらない部分。
そんな事実は存在しない架空の話、誰かの脳内の事実は現実じゃないですよ。
なので、メディアやマスコミが騒ぐべき点は本来そこじゃないのです。
そもそも、反対運動のせいでアンブロークンが日本で公開できなくなった、というデマの発信源は金メダルだなんだのいい加減な話を垂れ流していた町山智浩さんです。

でもあっちこっちの報道がそろい踏みでその虚構を持ってくることに企図がないと思えないような状態で、完全に同期して、同じ方法で白々しく問題点をズラしてきてるんですよね。
まるでそういう筋書きにしないといけないプレスリリースみたいな、不思議。

でも、なんとしても、あたかもそういう問題であるかように錯誤させ、そう見せかけたいという意図が透けて見えるかのような不自然さを感じるところ。

どこかで公開を見送られている映画なんてのは他にも普通に存在するわけで、セールスの都合であってわりとありふれた話。
別にそこは日本は言論や表現の自由ガー!って騒ぐようなことじゃない、特に「観てからいえ、ネトウヨが!」なんていう言論制限の強制チックなことをやらかしてるのがそれを言うわけですから、矛盾してて変ですよね。

※Change.org で公開中止を求める署名は1万オーバー、公開を求める署名は1,200件程度となっています。
そもそも左巻きで有名な人が始めた Change.org という胡散臭い土壌でもこの結果。

 

本当の問題は、ノンフィクション・ジャンル扱いであること

本当の問題はコンテンツの中身とそれを真実だとする点で、虚構が現実に持ち込まれた結果、客観的に見てそれが憎悪を生むものでしかないのなら、そんなものはないほうがいいに決まってるじゃないですか。

小説も資料がまずデタラメ、映画も徹底的に描写が奴隷扱いのデタラメ、のっけから日米共の交戦記録にない戦果状況の創作から始まって、「真実です、真実の物語です」と繰り返すとこらからの悪辣な誘導から入って中身はほぼデタラメの創作ってとこらの事なんですけどね。

サメにパンチの話なども本物の専門家からはアホ扱いされてます、そんな程度なんです。
それでもノンフィクション・ジャンル扱いなら、映画として脚色も演出もタチが悪い。

そのおかげで、海外で上映されたら案の定 Twitter上は F*** jap だらけになりましたよね、原作の内容の酷さ、嘘まじぇまじぇ具合、しかも監督がアンジーで退屈。
印象操作と刷り込みをやって「真実です」を繰り返すわけですよ。

こうやって、虚構が現実に持ち込まれてしまうとどうなるか、米国の学校の授業で真実として子供に鑑賞させる教員もでてきてる、アカンこれ。
ハッキリいってこんなものは教育に使っちゃいけない、ただのヘイトメイカー。
こんなのマグロウヒルのカリフォルニアの教科書問題と同じ構図です。

 

 icon-exclamation-circle 「この映画で日本が嫌いになる人なんかいない」 → 現実は「ファック・ジャップ!」

なるべくしてやはりこうなった。
これはある意味、企画した連中の思惑通りの成功だったのかもしれないけど。

 

でも、原作小説の内容からしてこうなるのがわかっていたから、上映前に上映反対の声が出てきてたわけでしょ。
あの酷い原作を読んだ人から反対意見が出るのは当たり前の事なんじゃ?

で、ヤバいところは大幅にカットして脚本に入れてないからといったところで小説も映画もノンフィクション扱いで真実の物語を自称しているわけで、しかも上映シーンのほとんどがグダグダ、グダグダ殴られてる時間という、そんくらい不快で退屈でバカな映画ですよ?

無駄に長い暴力シーンの割合や不快さもまた、能のない監督が作った映画に見せかけて、実は心理的な刷り込みと印象付けを引っ張るための意図的な要素なのかもしれない。

虚構をぶち上げてマウントポジションをとって、赦す、とかじゃなくて、事実だけを描いた中に主人公や他の人物の人間ドラマがあって、未来への希望につなげるような、せめてそんな作品ならね、って思うけど、原著があれじゃあどう脚本してもダメなものはダメ、綺麗事いったって、これ小説書く前の企画や資料収集の段階から目的が変なんじゃない?

 

 icon-arrow-circle-right おかしなところを親切に整理してくれている方もいます。
もうなんだかわけがわからんな〜と思ったら、気が向いたらこの辺とかこの辺とかこの辺とか読んでみて脱力して、気が向いたらこのストーリーが真実なのかどうか、なるべく本気で一次資料に当たってみてください。
だって「真実の物語だ」っていうんだからこれがね…。
で、真実を突き止めると、なんと…

 

 icon-dollar 賞金までもらえますよ!
真実の物語、Unbroken の原作のなかの…
1944年にティニアン島で日本軍が五千人の朝鮮人を殺害したというローラ・ヒレンブランドの主張を立証できた方には20,000ドルの賞金がでますよ、暇な方は公的資料など、事実だと証明できるものをじっくり見つけてみてください。

 

えっと…、1944年て、そもそもその当時は朝鮮人て大日本帝國の国民ですよね?
まあ何を妄想してああいうデタラメを書いて、それを真実ダー!って言ってんのか、何の目的でやってんのかさっぱりわからんですけどね、不思議。

その他、原著にある『死ぬまで叩く、焼く、刺す、棍棒で殴る、射殺、斬首、医学実験として殺す、カニバリズム儀式で生きたまま食べる。』、それ漫画ですか、それとも中共ですか?って感じですけど、これも本当のことだというのなら、本来そう主張している方が本物の証拠を出せばいいだけの案件なわけですけどね。

こんな映画の制作にあたったレジェンドリー社にはなぜかソフトバンクから巨額出資されていて、その後は割とすぐに中国に買われてますね、ハリウッドがチャイナマネーに思うがままにコントロールされる日も近いのかも。

そうすると、ハリウッドは今後中共の意図や、GHQのチャールズ・ウィロビーが歴史上最悪の偽善と指摘するような東京裁判というデタラメをやらかしてしまった戦勝国の都合にだけ合わせた、嘘の上塗りを目的にしたくだらないプロパガンダ映画を世界に向けてどんどん生産する宣伝工作部に成り下がるんじゃないでしょうか。

こうなると、アンジーが言うような橋を架けるどころか、嘘でやり込めて険悪な雰囲気を醸成する余計なお手伝い、憎悪メーカーにしかなりません、そんなのないほうがマシ。

 

 icon-exclamation-circle そもそも関係者が全員おかしいんじゃない?、というか露骨に…。
Unbroken の原著のあとがきにある「名前の出せない2名の日本側協力者」とは誰のことでしょうか、渡されているのがまともな資料であるのなら、名前を明かせないとはどういう事情があるのでしょう?

まあ、あの小説がそのままもってきている部分の内容から、誰だか見当がつきますね。

いくら映画で具合悪い部分をカットしようが、原作は事実に基づかないハチャメチャなもので、それだって平然とノンフィクションとして宣伝され売られているんですから驚きのタチの悪さ。

ぞろぞろ出てくる関係者の背景から想像するに、日米韓相互防衛条約やそこらをできるだけ無力化したい人たちによって感情的な分断を図られたような雰囲気。

日米韓の相互離間を図る工作に、アホのアンジーがまんまと利用されたんじゃないかとすらも思いますね、知らんけど。

だって…、もうそれが書かれてたアンジーの Facebookページは今はなぜか消されちゃってますけど、南京ガー!、慰安婦20万人ガー!、アベガー!、歴史修正主義ガー!って、プロパガンダそのものを受け売りにした酷い誤認を垂れ流してましたよ実際に。
それは中国外務省の華春瑩報道官とアンジーの主張が全く同じってことで、不思議。
もうね、アンジーの知名度やファンに対する影響力をアレな人らに都合よく利用されているとしか思えないんですよね。

ぶっちゃけ、こういうことなんじゃないの?

創価学会系の出版社「潮」によると、ヒレンブランドは Unbroken の出版後1年経ってはじめて主人公ザンペリーニと会ったということらしいですけど、何なのそれ?
まだ上映されていない頃、SWCのクーパーと共に、この映画を日本人に向けて「日本人は学ぶべきだ」なんて見下した感じで態々複数の海外サイトから宣伝していた元安倍フェローの人、ザンペリーニと一緒に写真に写ってたりしますよね、潮出版社から本出してますね。

YMCAで、どうしても天皇を差別して死にたい、ってやったむくげの会、あれを設立したのがPOW研究会も設立してそこの共同代表、で、そこで秘書長を務めるのが元NHKの人。
件の秘書長は新華網によって、ヒレンブランドに執筆資料を素材提供ってバラされてたり。

後はきっと元安倍フェローが Y・T さんこと T・T さんの例のアレを渡したんですよね?
これが「名前の明かせない2名」じゃない?、片方は新華網に直接名前出されてますけど。
そんなものを、なぜか NYT だけが数年間にわたってまつりあげていた。

…左巻きのフリをしたアレな人らによるいつもの日本発マッチポンプ案件じゃね?
次は、オリバー・ストーンあたりが利用されそうな予感。
これぶっちゃけ公安マターレベルの話で、回展の裏バージョンの方には記載されてる可能性のある案件なんじゃないでしょうか。

もうね、嘘情報みたいなものを学ぶ・学ばないではなく、正確な事実を紐解くべきことね。
誰かのために都合よく作られた歴史ではなく、ただのファクトを、世界はその当時の本当の事実関係が知りたいんですよ。

作者ヒレンブランドと Unbroken の米国の出版社には内容がおかしい点について質問が入っていて、それにずっと答えられずに今も逃げ回ってます、2回言いました。
そりゃ答えられないわな。

…つまり、あれはそういう事なんだな。

Evidence of absence…(´・ω・`)

お買いもの忘れはないですか?

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