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上位表示されないアフィリエイトサイトとは?

どのようなアフィリエイト サイトがガイドラインに違反するか?…(´・ω・)y─┛

「アフィリエイトによる宣伝の部分がなければまったく中身がなくなってしまうようなサイト」

ぶっちゃけアフィリエイト先のページで得られる情報以外に何の付加価値もユーザーに提供していないブログとか多すぎていやになるんですけど。
そういうのは Google のウェブマスター向けガイドラインに違反している可能性が高いみたいですよ。

「アフィリエイト プログラムに参加している場合は、サイトを訪れるユーザーにとって価値のある内容であることを確認する。独自性や関連性があるコンテンツ を提供して、サイトにアクセスする目的をユーザーに提供します。」
http://www.google.com/support/webmasters/bin/answer.py?answer=66361

ガイドライン違反を回避する目的で、わずかなテキストを追加したこのようなサイト
「長く Google の検索結果で上位表示されることはほとんどありません」

ガイドライン違反を回避する目的で「わずかなテキストを追加」したり、ボットで数行適当すぎるコメントらしきものを「自動的に付けて量産」している、そういうのを故意にやってる人がいつの間にかペナルティの憂き目にあってもそれは自業自得なんだけどね。
そういうのは本当に検索の邪魔だし、見たってウザいだけだし。
問題は、普通に何かの記事を人力でまじめに悪意なく書いているつもりで、自然とまんまこういうスタイルになっちゃう人。

日本版公式ブログでもわざわざ書くくらいだから、Google はガイドライン違反を回避する目的でいいわけ用の小細工をするスタイルのアフィサイトをはっきりと嫌ってるってことでしょう。
情報を探していて、検索結果にそんなテキトーなアフィリエイトブログばっかり出てきたら、正直すごく迷惑だし。
一時期そういうのだらけだったからブログ検索と分けたんじゃなかったっけ?

やっぱ自分の体験談が一番簡単じゃないですか?

「最新のランボルギーニでローソンに行ってみた、ウヒャヒョー!」とか…

そしたら100%オリジナルが書きやすいですよ(*´・ω・)(・ω・`*)ネー

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  • コメント ( 5 )
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  1. なんだってー!
    じゃあamazon探検隊!にadsenseなんか貼ったら規約違反?
    酒とかタバコもダメだったっけ?

    酒の広告記事、今書いたし。

    忍者Admaxに張り替えよう。
    ありがとう。

    愛車のフェラーリで銭湯に行く記事を書くよ。

  2. 手芸部もダメか?
    いやでもファンブログの俺のブログだと、adsenseのクリック率が恐ろしく低いんだよな。

    この記事は見なかったことにして、手芸部には残そう。

  3. 強い酒とかタバコ、アダルト、暴力、誹謗中傷とかはアウトですね。
    で、酒については、もともとの英文原文が「強い酒」について書いてあるので、そうでないものはどういう扱いなのかってググルさんに質問してみてるんですが返事が無い。
    普通に料理の記事とか書いてたら、ワインやお酒も付き物だったりするけど。

  4. 俺はキリシタンではないけれど、
    ワインがダメならキリストもNG。
    毛唐の理論はわかりません。

  5. ワインはなぜか完璧にセーフだったw

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