ほんとウザいわこれマジで…(´・ω・`)
京都銀行の「個人向けインターネットバンキング」の取引画面を装った偽サイトやら
が Yahoo! JAPAN の Yahoo!プロモーション広告の利用で検索ページの上部に表示されてた。
(削除されてます)
これ確か京都銀行だけじゃなかったような気がするんだけど、あと一行どこだっけ?
おもいだせない、ぶっちゃけ忘れちゃった、スマソ。
icon-meh-o 追記:おもいだしました名古屋銀行偽サイトへ誘導だ。
なんで思い出したかというと Yahoo! JAPAN の追記です、他にも WebMoney の偽サイトへ誘導もあったんですね。
名古屋銀行のことは確か Tweet で流れてたのでした、そのあとに京都銀行のことがわかって、長〜〜いおつきあいのところもか、とか書いたので京都銀行のことは憶えてたのです。
(削除されてます)
あと、Yahoo! JAPAN で Google Chrome やら Dropbox を検索すると確かにヤバいサイトの広告が上部に出てきますよね。
金融関連の広告審査について強化するとかもいいんですけど、その他ダウンロードさせるページに飛ばす広告の審査もやらないとこれはとってもマズいんじゃないかなーと。
ただでさえ普及してて脆弱性を突かれることの多い(それゆえに細かい更新が多くて、古いバージョンを使うユーザーが検索してインストールしようとする機会が多いかもしれない) Adobe Reader や Adobe Flash Player なんて恰好のネタなんじゃないでしょうか?
と思ってみたらやっぱりそうだ
Yahoo! JAPAN で Adobe Reader なんかを検索すると‥
これ、詐欺サイトの広告じゃね?
Adobe Flash Player とか無料だったらどうかな…?
Yahoo! JAPAN で Adobe Flash Player を検索すると‥
やっぱ、詐欺サイトの広告じゃね?
2分でを修復します。てね…
やっぱし…(´・ω・`)
Adobe Reader ダウンロードだと?
ほんまかこれ、うそくせ〜!
Adobe Flash Player ダウンロードだと?
ほんまかこれ、うそくせ〜!
Adobe Flash Player も Adobe Reader も、どっちみちフリーなんだから変なとこからダウンロードしなくても Adobe からダウンロードすればいいことなのに。
どうせこんなのが出てくるんじゃね?、クリーンアップしろとかいわれる予感!
で、hao123 汚染てか…。
ちょっと前からだけど、hao123 は百度のくせしてなんでスタートページをジャッキングするだとか強引なことをするのかと。
ポータルを使うような人からしたら、無理矢理自分のポータルが入れ替えられるとかされたら誰だって反発すると思うんですけど。
もうなんというか正直関わりたくない人たちやサービスですよね〜とか。
んで、もっとこう、せめて『貴様メール』のように、読んだ人がクリックしないような笑えるものにしてほしいところですね。
これって日本人がこれから年寄りだらけになる状態とか、ゆとり教育被害者世代ばっか世に出てくる状態になるだとか、スマートフォンユーザーが増えて来てるとかを戦略的に狙って来てるんじゃないですか?
実は Yahoo! JAPAN だけじゃない
金融は出ないにしても、グーグルアドワーズ広告だって怪しすぎる広告は見逃されています。
けっこうイヤな問題だと思うんですけどねこれ。
Googleにはこの広告を審査する必要がある旨、フィードバックしておきました。
(追記:出てこなくなりました、はやい!)
なんだこれ…
今の OSX はどっちみちフリーなんだから、変なとこからダウンロードしなくても Apple からダウンロードすればいいことなのに。
ちなみに、PC を使っててわりと必要な物、何でも検索してみたらいいと思います。
詐欺広告から質の悪い広告主まで普通に広告として出て来るので、ものすごいデタラメなことになってるみたいです。
LS の Dynamic Display だって、いきなり「なんとかブックガイド」とかが表示されてびっくりしたもんです。
こっちにもたくさん怪しい引っかけ広告を貼ってます。
プレミアム、ノンプレミアム広告がごちゃ混ぜなら、広告表示の信用にもプレミアムのほうの出稿主のブランディングにも関わってくるし、ユーザーはもちろん、広告出稿主(悪意ある出稿主を除く)、広告枠提供者、広告配信者、4方良くないと思います。
…とおもったら、
日付が変わったらハイもう解決されてました、はやい、さすが!
…と思ったら日付が変わる前には対処されていた様子。
変なダウンロードサイトへの広告が表示されなくなりました。
※2010年の記事だけど、Yahoo!のリスティング広告のチェックはこんなふうになっているわけで、けっして無審査とかではないのです。
http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2010/08/27/8584
何でも掲載できる広告だったらイヤだなーと…(´・ω・`)
京都銀行の「個人向けインターネットバンキング」の取引画面を装った偽サイトやら
が Yahoo! JAPAN の Yahoo!プロモーション広告の利用で検索ページの上部に表示されてた。
(削除されてます)
これ確か京都銀行だけじゃなかったような気がするんだけど、あと一行どこだっけ?
おもいだせない、ぶっちゃけ忘れちゃった、スマソ。
icon-meh-o 追記:おもいだしました名古屋銀行偽サイトへ誘導だ。
なんで思い出したかというと Yahoo! JAPAN の追記です、他にも WebMoney の偽サイトへ誘導もあったんですね。
名古屋銀行のことは確か Tweet で流れてたのでした、そのあとに京都銀行のことがわかって、長〜〜いおつきあいのところもか、とか書いたので京都銀行のことは憶えてたのです。
(削除されてます)
あと、Yahoo! JAPAN で Google Chrome やら Dropbox を検索すると確かにヤバいサイトの広告が上部に出てきますよね。
金融関連の広告審査について強化するとかもいいんですけど、その他ダウンロードさせるページに飛ばす広告の審査もやらないとこれはとってもマズいんじゃないかなーと。
ただでさえ普及してて脆弱性を突かれることの多い(それゆえに細かい更新が多くて、古いバージョンを使うユーザーが検索してインストールしようとする機会が多いかもしれない) Adobe Reader や Adobe Flash Player なんて恰好のネタなんじゃないでしょうか?
と思ってみたらやっぱりそうだ
Yahoo! JAPAN で Adobe Reader なんかを検索すると‥
これ、詐欺サイトの広告じゃね?
Adobe Flash Player とか無料だったらどうかな…?
Yahoo! JAPAN で Adobe Flash Player を検索すると‥
やっぱ、詐欺サイトの広告じゃね?
2分でを修復します。てね…
やっぱし…(´・ω・`)
Adobe Reader ダウンロードだと?
ほんまかこれ、うそくせ〜!
Adobe Flash Player ダウンロードだと?
ほんまかこれ、うそくせ〜!
Adobe Flash Player も Adobe Reader も、どっちみちフリーなんだから変なとこからダウンロードしなくても Adobe からダウンロードすればいいことなのに。
どうせこんなのが出てくるんじゃね?、クリーンアップしろとかいわれる予感!
で、hao123 汚染てか…。
ちょっと前からだけど、hao123 は百度のくせしてなんでスタートページをジャッキングするだとか強引なことをするのかと。
ポータルを使うような人からしたら、無理矢理自分のポータルが入れ替えられるとかされたら誰だって反発すると思うんですけど。
もうなんというか正直関わりたくない人たちやサービスですよね〜とか。
んで、もっとこう、せめて『貴様メール』のように、読んだ人がクリックしないような笑えるものにしてほしいところですね。
これって日本人がこれから年寄りだらけになる状態とか、ゆとり教育被害者世代ばっか世に出てくる状態になるだとか、スマートフォンユーザーが増えて来てるとかを戦略的に狙って来てるんじゃないですか?
実は Yahoo! JAPAN だけじゃない
金融は出ないにしても、グーグルアドワーズ広告だって怪しすぎる広告は見逃されています。
けっこうイヤな問題だと思うんですけどねこれ。
Googleにはこの広告を審査する必要がある旨、フィードバックしておきました。
(追記:出てこなくなりました、はやい!)
なんだこれ…
今の OSX はどっちみちフリーなんだから、変なとこからダウンロードしなくても Apple からダウンロードすればいいことなのに。
はい、これがアップル本家のダウンロード元(apps.apple.com)です、App Store が起動します。
OS X Mavericks はもちろんはじめからフリーです。
Apple からダウンロードするものが本物です。
(注)OS X Mavericks はもうダウンロードできなくなっています。
OS X Mavericks はもちろんはじめからフリーです。
Apple からダウンロードするものが本物です。
(注)OS X Mavericks はもうダウンロードできなくなっています。
McAfee と検索しても公式じゃないダウンロードサイトへの広告が出てくるのか 微妙だな… 「mcafee」の検索結果 - Yahoo!検索 http://t.co/MDeXdgJ1rI— Takahiro Watanabe (@takahwata) 2014, 2月 22ちなみに、PC を使っててわりと必要な物、何でも検索してみたらいいと思います。
詐欺広告から質の悪い広告主まで普通に広告として出て来るので、ものすごいデタラメなことになってるみたいです。
LS の Dynamic Display だって、いきなり「なんとかブックガイド」とかが表示されてびっくりしたもんです。
こっちにもたくさん怪しい引っかけ広告を貼ってます。
プレミアム、ノンプレミアム広告がごちゃ混ぜなら、広告表示の信用にもプレミアムのほうの出稿主のブランディングにも関わってくるし、ユーザーはもちろん、広告出稿主(悪意ある出稿主を除く)、広告枠提供者、広告配信者、4方良くないと思います。
…とおもったら、
日付が変わったらハイもう解決されてました、はやい、さすが!
…と思ったら日付が変わる前には対処されていた様子。
変なダウンロードサイトへの広告が表示されなくなりました。
※2010年の記事だけど、Yahoo!のリスティング広告のチェックはこんなふうになっているわけで、けっして無審査とかではないのです。
http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2010/08/27/8584
何でも掲載できる広告だったらイヤだなーと…(´・ω・`)
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