Mac Pro 5,1 (Early 2009) の macOS Monterey を立ち上げたところ、macOS Sequoia 15.1.1 のアップデートが来ていました。
14.53GB あります。
macOS Monterey は置いておきたいので macOS Sequoia を立ち上げ、今すぐアップデートをクリックして進めます。
ダウンロードにしばらくかかります。
ダウンロードが終わって準備中になったら残り約35分くらい。
再起動して OS が立ち上がったら、OC によってパッチがあたっていないことが表示されるので、OK してパッチを当てます。
KDK データベースがフェッチされ、それが終わったら必要なパッチが当たって再起動します。
macOS Sequoia 15.1.1(24B91)になりましたね。
※ いつもだと OC によって OS のダウンロードが検知されてからポストインストールの案内が出るパターンだったけど、今回は macOS Sequoia を起動させてみると、 OpenCore Legacy Patcher 2.1.2 によって OS のアップデートがあることが自動的に検知されて KDK Build が先にダウンロードされていたようで、チラッと表示されていました。
で、その画面をチラ見するまもなくあっという間にそのダウンロードプロセスが終わっていましたので、今回は OS のダウンロード中にはポストインストールの案内は出ませんでした。
EtreCheckPro も新しい 6.8.7 が来ていますね。
既存のハードウェアをセキュアな環境で最大限に活用する持続可能なソリューション、よい感じ(しらんけど)
そんじゃあね〜…(´・ω・`)
14.53GB あります。
macOS Monterey は置いておきたいので macOS Sequoia を立ち上げ、今すぐアップデートをクリックして進めます。
ダウンロードにしばらくかかります。
ダウンロードが終わって準備中になったら残り約35分くらい。
再起動して OS が立ち上がったら、OC によってパッチがあたっていないことが表示されるので、OK してパッチを当てます。
KDK データベースがフェッチされ、それが終わったら必要なパッチが当たって再起動します。
macOS Sequoia 15.1.1(24B91)になりましたね。
※ いつもだと OC によって OS のダウンロードが検知されてからポストインストールの案内が出るパターンだったけど、今回は macOS Sequoia を起動させてみると、 OpenCore Legacy Patcher 2.1.2 によって OS のアップデートがあることが自動的に検知されて KDK Build が先にダウンロードされていたようで、チラッと表示されていました。
で、その画面をチラ見するまもなくあっという間にそのダウンロードプロセスが終わっていましたので、今回は OS のダウンロード中にはポストインストールの案内は出ませんでした。
EtreCheckPro も新しい 6.8.7 が来ていますね。
既存のハードウェアをセキュアな環境で最大限に活用する持続可能なソリューション、よい感じ(しらんけど)
そんじゃあね〜…(´・ω・`)
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