
安定性とバグ修正に重点が置かれた OpenCore Legacy Patcher 2.1.0 がリリースされたとおもったらすぐに 2.1.1 がきたし、目の上の腫れも少し引いたのでついでに macOS Sequoia 15.1 (24B83) にアップデートしてみたんですが、またすぐに OpenCore Legacy Patcher 2.1.2 が来ています。
特定の GUI 設定が正しく保存されないという問題に関する 2.1.0/2.1.1 のバグ修正リリースらしい。

いつものように Build してインスコ

必要なパッチを当てて再起動

すべての手順はいつも通りです。
こうして OpenCore Legacy Patcher の改善を続けてくれていることは感謝しかないですね。

macOS Sequoia 15.1 (24B83)

まあそれなりに普通に動きますね。
EtreCheckPro でみたら 3.33 GHz の CPU だとパフォーマンスはアベレージに収まる感じ。
Monterey で使っている 3.46 GHz の CPU だとエクセレントに入りますけど、仕方ない。

ちなみに OpenCore Legacy Patcher 2.1.2 は macOS Monterey でも正常に使えています。
あと、OnyX や Python なんかも新しくなっているので必要な方はダウンロードしておきましょう。
既存のハードウェアをセキュアな環境で最大限に活用する持続可能なソリューション、よい感じ(しらんけど)
そんじゃあね〜…(´・ω・`)
特定の GUI 設定が正しく保存されないという問題に関する 2.1.0/2.1.1 のバグ修正リリースらしい。

いつものように Build してインスコ

必要なパッチを当てて再起動

すべての手順はいつも通りです。
こうして OpenCore Legacy Patcher の改善を続けてくれていることは感謝しかないですね。

macOS Sequoia 15.1 (24B83)

まあそれなりに普通に動きますね。
EtreCheckPro でみたら 3.33 GHz の CPU だとパフォーマンスはアベレージに収まる感じ。
Monterey で使っている 3.46 GHz の CPU だとエクセレントに入りますけど、仕方ない。

ちなみに OpenCore Legacy Patcher 2.1.2 は macOS Monterey でも正常に使えています。
あと、OnyX や Python なんかも新しくなっているので必要な方はダウンロードしておきましょう。
既存のハードウェアをセキュアな環境で最大限に活用する持続可能なソリューション、よい感じ(しらんけど)
そんじゃあね〜…(´・ω・`)












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