goods and life +

期間限定・不正コピー通報で3万円ゲット♪

DQN企業などの組織内不正コピーを情報提供して
謝礼金をゲット (`・ω・´)

業務利用を目的に行われている企業や学校など組織内部でのソフトなどの不正コピー、インターネットなどでの海賊版流通、違法アップロード行為など、著作権侵害行為に関する情報はACCS不正コピー情報提供窓口に提供しましょう。
今なら、

【期間限定】組織内不正コピーの情報提供者への謝礼金進呈キャンペーンを実施中!

11月1日から3ヶ月の期間限定で、組織内の不正コピーに関する情報をご提供された方の中から和解に達した場合など一定の条件を満たした方に3万円の謝礼金を進呈するキャンペーンを実施中!
まあだいたいばっちり証拠固めて通報しとけば3万円ゲットですよ♪

キャンペーン参加会社

Apple Japan合同会社、アドビ システムズ株式会社、株式会社ヴァル研究所、オートデスク株式会社、株式会社オービックビジネスコンサルタント、株式会社視覚デザイン研究所、株式会社ジャストシステム、ダイナコムウェア株式会社、株式会社タイプバンク、トレンドマイクロ株式会社、ファイルメーカー株式会社、フォントワークス株式会社、日本マイクロソフト株式会社、株式会社モーリン、株式会社モリサワ、弥生株式会社

不正コピーとは何か?

 

不正コピーは著作権法に違反する行為です。
不正コピーには著作権侵害となるコピーと、使用許諾契約に反するコピーの2つがあります。

使用許諾契約違反(ライセンス契約違反)や著作権法違反が発覚すれば、損害賠償を請求されたり、悪質な場合には懲役や罰金などの刑事罰を受けることがあります。

もし著作権法違反として刑事罰を受けたら?
企業ぐるみで不正コピーを行った場合、実際にインストールを行った従業員は10年以下の懲役刑または1000万円以下の罰金刑、またはこれらの併科に処せられる可能性があります。
不正コピーを指示した上司・経営者なども、同様の刑事罰を受ける可能性があります。
さらに、企業自体も3億円以下の罰金刑に処せられる可能性があります。

もしソフトウェアメーカーから損害賠償を請求されたら?
ソフトウェアメーカーから、著作権侵害に基づく損害賠償を請求される可能性があります。
また、企業ぐるみで不正コピーを行った場合だけでなく、従業員が勝手に不正コピーを行った場合も企業には損害賠償を負う責任が生じ、経営者個人も損害賠償を負う責任が生じる場合があります。

期間限定・不正コピーを通報して3万円ゲット♪

ACCSの「不正コピー情報提供窓口」 はこちら

バレたら払えばいいじゃん、だけでは済まなかったりします
罰金や損害賠償金、ソフトウェアメーカーとの和解交渉のための弁護士費用や訴訟費用などの実費や時間が必要になります。
実態調査にも多くの時間が割かれることになるので、当然業務も停滞します。
損害賠償金を支払っても、そのまま不正コピーしていたソフトウェアは使えません。

こんなふうに、多額の出費や時間の損失が発生するだけ、さらに社会的信用も失います。
リスクが高いだけでいいことなんて何もないですよね~。

追記:2015年バージョン

今なら最高300万円の報償金らしい。

http://bsa.or.jp/news-and-events/news/bsa20150312/
BSA、報奨金プログラム「知財ブラック企業は通報だ!」の期間を2週間延長
2015年3月29日まで通報を受け付け、組織内違法コピーの撲滅運動を加速

11月1日から3ヶ月の期間限定だよ~ (´・ω・`)♪

URL :
TRACKBACK URL :

この記事にコメントする

Return Top