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アーカイブ : 2016年10月

Halloween なにそれ終了のお知らせ

Halloween なにそれ終了のお知らせ

流行らない…(´・ω・`) Halloween つってもねー、関西じゃあんま流行らない感じなんですよ。 渋谷のようにはいかない、なんでだろうな〜。 京都なんてハロウィンつってもキャバクラの姉ちゃんのコスプレくらいじゃね?、てくらい。 そもそも、All Saints’ Day の前夜祭、10月31日の夜に死者の霊が現...

図解でわかる「誰にでも撮れる写真を誰にでも出来る加工にするの巻」完全攻略

図解でわかる「誰にでも撮れる写真を誰にでも出来る加工にするの巻」完全攻略

いいとは言わんけど…(´・ω・`) 今日の京都は雨みたいだけど、昨日は晴れてて夕日がわりと綺麗だった。 逆光に向かってチャリを漕ぐひとは眩しくないのかな? inali はけっこう眩しかったんですけどね。 高架の桁に太陽が隠れたとき、山がちょっと紫色というかピンク系に霞んで見えて、なんかもうこういう感じで 11月の寒い晴れた日の...

ピューと啼くヒドリガモの季節の次に来るものは

ピューと啼くヒドリガモの季節の次に来るものは

ヒドリガモの季節(´・ω・`) 七条大橋の横っちょにある高瀬川を下ると、すぐそばに三ッ梅稲荷社がある。 どうやら賽銭荒らしの被害を受けているらしい。 向う正面のたわわちゃんのカメラは役立たずか…。 やっぱ監視カメラいりますよね、もうカメラだらけにすればいいのに。 ここからほんとにすぐ近く、七条大橋の横にある松明殿稲荷神社も賽銭...

自滅する馬鹿が伏見稲荷にやってくる

自滅する馬鹿が伏見稲荷にやってくる

馬鹿はくんな(´・ω・`) TripAdvisor 日本国内 三年連続第一位の結果は… もうほんとにただの観光地でしかないやん。 これでいいのか? って、いいわけがないし絶対によくない。 稲荷山は神奈備(かんなび)、お山全体が神体山なんだし、このままで人が増えるってのは具合悪い。 五月蝿いだけでなくて、ぶっちゃけそこらじゅう「...

球技禁止公園は現代日本を象徴している

球技禁止公園は現代日本を象徴している

虚無からの飛翔はあるのか?(´・ω・`) ここはただ通り抜けるだけか、ベンチに座るだけの公園。 通りに挟まれていて、広すぎも狭すぎもせず、ちょうどいいサイズのポケットパーク。 …それは、うまく行けば誰にもヤイヤイ言われない場所なのかもしれない。 球技禁止公園でのひと時。 洋梨のようなものがたくさん実っててそれが地面に落ちている...

馬がいない日の藤森だっていいじゃないか にんげんだもの

馬がいない日の藤森だっていいじゃないか にんげんだもの

今日は馬いないけどね…(´・ω・`) 藤森神社は駈馬神事や菖蒲の節句の発祥地で、紫陽花苑が有名だったりもする。 藤森神社のイメージといえばまずは馬だけど、今日は馬はいない日。 でもこんな感じで、←人・馬、車→ って感じの非日常感が日常。 歩兵連隊碑の脇を流れるお水のところに、色のついた落ち葉もちらほら。 お手水の龍の角が折られ...

「仕事」というライフハック

「仕事」というライフハック

お仕事…(´・ω・`) マンションをコンコン叩きならがら、だんだん高いところから降りてくる人達。 返って来る音の反応をチェックしてる人たちの影の動きが面白かった。 きっと何かの調査みたいな、人の安全を守るお仕事。 そのすぐ近くの酒蔵あたり、緑の杉玉があるってことは新酒が入ったのかな。 明かりがついてたけどまだ準備中。 お酒と料...

鳴かぬなら鳴くまで待とうジャポニカ学習帳が嫌いな人は見るな

鳴かぬなら鳴くまで待とうジャポニカ学習帳が嫌いな人は見るな

蒸し暑い…(´・ω・`) また蒸し暑くて、まだ夏が抜けきっていないような感じがしたお天気…。 これはぜんぶ歩きついでの Leica D-LUX (Typ 109) の Jpeg 撮って出し。 こういう写真はそんなにシビアに扱わなくても歩くついでにお手軽に撮れたりする。 だってじっくりフレーミングとかしてたら虫どっか行っちゃうん...

シャボン玉の子供がいない狸橋化する世界

シャボン玉の子供がいない狸橋化する世界

「狸橋行ってくる」って感じで(´・ω・`) 突然だけど、なんか秋田美人て、本当に美人だな〜、と。 ここは古美術店が連なる新門前通の近くなんだけど、いまちょうど何必館で「昭和という時代 木村伊兵衛展」が開催されているところみたい。 ライカといえば木村伊兵衛、って感じで、よく知られた作品が多い。 まあ女好きでも有名だった木村伊兵衛...

そろそろ最近読み直したものについて一言いっとくか

そろそろ最近読み直したものについて一言いっとくか

たまに読書いいよね…(´・ω・`) まあ本を読んだり写真を見入って鑑賞したりして、そこからピボットになる何かを感じたり、ぶん殴られたりするかしないかだとか、何を養分に得られたりするかなんてものはみんなそれぞれ自分の状態によって違うものだろうし。 そもそも他人様に向かって偉そうに書評みたいなことは書きたくないし書かないですけど、...

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