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リッチ スニペットがより柔軟に

Google のイベント用のリッチスニペットがより便利に

サイトにイベント情報がある人は積極的にやってみるといいかも!
レビュー情報、イベント情報に引き続き、イベント用のリッチスニペットが今までのイベントの一覧ページだけではなく、個々のイベントの詳細ページに対しても利用出来るようになった模様。

個々のイベントのページにイベント用の構造化データが存在する場合、ページタイトルの下にイベントの日付と開催場所の情報がリッチスニペットとして表示されるようになります。

手順は Microdata、RDFa、hCalendar microformats のいずれかを使ってページをマークアップし、専用フォーム からGoogle に連絡。
マークアップした結果は Rich Snippets Testing Tool (英語) で確認することができるので安心です。

イベント用の構造化データについて
http://www.google.com/support/webmasters/bin/answer.py?&answer=164506&hl=ja

リッチ スニペット
http://www.google.com/support/webmasters/bin/answer.py?answer=99170

イベント用のリッチ スニペット
http://googlewebmastercentral-ja.blogspot.com/2010/04/blog-post.html

注)ただし、必ずしもリッチ スニペットが表示されるとは限らないのです。

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