
初夏の花と必死な昆虫を撮ってみた(´・ω・`)♪
いろんな花が咲きだして、そろそろ虫の季節がやって来た感じ?
最近少なくなったんじゃないかといわれているミツバチがたくさんいましたよ。

この白い花はすごくいい匂いがしてて、他にもいろんな種類の花が咲いているのにかかわらず、ミツバチはこの花にばっかり執着してます、どんなに近づいてもぜんぜん気にもされないというか、必死になってます。
花粉はちょっと酸い匂いなんだけど、花は甘い匂い。
てことで外に出たついでに撮った写真を WordPress のギャラリーにしてみました。
クリックすると大きく表示されます。
この花、すごくいい匂い。これが咲いたらミツバチがやってきます。
ミツバチがヘブン状態になってる。
花粉を集めて足に付けたり蜜を集めてたり、もうなんかすごく必死。
必死すぎて近づいても怒らない、かわいい。
これは蜂じゃなくて花アブなんだけど、アブラムシを壊滅させる役割を持っています。
目まで青いメタリックブルー、これも蜂っぽい。
ウメエダシャクも蝶みたいなことやってます、蛾なんだけど。
これもなんか必死、近づいてもぜんぜん逃げない。
お腹いっぱいのポーズで身繕い。
こんなのもやってくる。カナブンみたいだけど、花に潜るからハナムグリっていう名前。
さっきのと種類の違う小さいハナムグリ、こっちもヘブン状態で逃げない。
ハナムグリは植物の受粉に広く関わっているらしい。
コガネムシのくせに葉っぱをかじらないでハナムグリみたいなことをやって花粉まみれで休憩中。
これもいっぱい咲いているんだけどシジミ蝶以外には全く人気がない。
これもいっぱい咲いてるんだけど、虫にはぜんぜん人気がない、しかも地味過ぎて咲いてるんだか枯れてるんだかわからない。
もうすぐ開くかもしれない何か。
謎のベリー、よく見るとすごいことになってますけどなんだこれ?
栗の花がこんなふうになって、ウニみたいな小さい栗の実ができました。
ススキみたいなのがだんだんトウモロコシらしくなってきた、このモケモケは何の意味があるんだろう?
切り株が朽ちかけた所に発生した椎茸なのかアカンやつなのかわからないきのこ、左上に写ってるのが次の写真のきのこ、やたら大きい。
ひとつ前の写真の左上に写っているのが、このきのこファミリー。大きさはPCでクリックして開くのがほぼ実物大のサイズ。
ふたつ手前の写真の下に写ってる謎の物体、しかもこのグリーン。得体の知れない物体はなんだ、ヤバいっすよ!
きのこって謎だ…。
あと、先週まだたくさんあったはずの桑の実とか、人間が食べられなさそうなさくらんぼが全部なくなってました、たぶん鳥が食べちゃうんだろうなー。
ミツバチが増えるといいなー。
まあミツバチが増えて品質の高い国産のハチミツをリーズナブルな価格で食べたいってわけなんですけどね。
アシナガバチとかスズメバチは飛んでるだけでこわいし、わりとすぐに威嚇してくるけど、ミツバチとかクマンバチっておとなしいしモケモケしててかわいい。

クマンバチはミツバチと同じように密と花粉を集めるミツバチ科クマバチ属の大型のハナバチで、これなんて足に大量の花粉団子を付けて、一匹でミツバチの何倍も運んでます。
春に藤の周りによくいますけど、クマンバチがいないと藤の花は受粉できないそうです。
春には白い桜にミツバチが来てましたけど、もしもいろんな蜜や花粉を集めず同じ種類の花からだけ集めてくれたら味や香りの違うハチミツができそうだし、レンゲ蜂蜜より香りがいいものができそうな予感。
ちょっとまえもっと小さかったアゲハチョウの幼虫も育ってます。

夏は虫の季節といっても、このあたりは河川や水路には魚がいるし、田んぼはカエルだらけだし、もともとボウフラがわきにくいというか、生き残ってもツバメやコウモリがいっぱいいて蚊なんかをばんばん食べちゃうのでわりと害虫は少なめ、そういう意味では恵まれているのかもしれない。
やっぱりいいコンデジが欲しいなー(´・ω・`)♪
いろんな花が咲きだして、そろそろ虫の季節がやって来た感じ?
最近少なくなったんじゃないかといわれているミツバチがたくさんいましたよ。

この白い花はすごくいい匂いがしてて、他にもいろんな種類の花が咲いているのにかかわらず、ミツバチはこの花にばっかり執着してます、どんなに近づいてもぜんぜん気にもされないというか、必死になってます。
花粉はちょっと酸い匂いなんだけど、花は甘い匂い。
てことで外に出たついでに撮った写真を WordPress のギャラリーにしてみました。
クリックすると大きく表示されます。
きのこって謎だ…。
あと、先週まだたくさんあったはずの桑の実とか、人間が食べられなさそうなさくらんぼが全部なくなってました、たぶん鳥が食べちゃうんだろうなー。
ミツバチが増えるといいなー。
まあミツバチが増えて品質の高い国産のハチミツをリーズナブルな価格で食べたいってわけなんですけどね。
アシナガバチとかスズメバチは飛んでるだけでこわいし、わりとすぐに威嚇してくるけど、ミツバチとかクマンバチっておとなしいしモケモケしててかわいい。

クマンバチはミツバチと同じように密と花粉を集めるミツバチ科クマバチ属の大型のハナバチで、これなんて足に大量の花粉団子を付けて、一匹でミツバチの何倍も運んでます。
春に藤の周りによくいますけど、クマンバチがいないと藤の花は受粉できないそうです。
春には白い桜にミツバチが来てましたけど、もしもいろんな蜜や花粉を集めず同じ種類の花からだけ集めてくれたら味や香りの違うハチミツができそうだし、レンゲ蜂蜜より香りがいいものができそうな予感。
ちょっとまえもっと小さかったアゲハチョウの幼虫も育ってます。

夏は虫の季節といっても、このあたりは河川や水路には魚がいるし、田んぼはカエルだらけだし、もともとボウフラがわきにくいというか、生き残ってもツバメやコウモリがいっぱいいて蚊なんかをばんばん食べちゃうのでわりと害虫は少なめ、そういう意味では恵まれているのかもしれない。
やっぱりいいコンデジが欲しいなー(´・ω・`)♪

































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