
台風ズレろ!(´・ω・`)
お天気の行方が気になりますよね。
明日、中途半端な天気で動けそうにないし。
しょうがないので昨日撮った鳥などを貼っておきます、TZだから画質なんてキニシナイ。

サギ達はどうやら仲がいいみたい、なんかダイサギ、チュウサギ、コサギ、アオサギってそんなに縄張り争いしないみたい、不思議。
写ってるのはダイサギとコサギとアオサギ。

これはアオサギとコサギ。

川の上にいるのがチュウサギ

川の上にいるアオサギ、首をたたんでいるとゴイサギっぽい。
色合いもゴイサギっぽいんだけど、すごい大きい鳥。

まあ大きいといってもこの写真のは若鳥だからこれでもまだ小さい方。
もっと大きくなります。
限界サイズまで大きくなったら、伏見稲荷の八島ヶ池にいるアオサギのように、真横に人間がいても全く気にしないでじ〜っとしてたりするようになったりもする賢い鳥。

これはチュウサギとコサギ、ほんとに仲がいい。

珍しく座り込んでいるのはたぶん5月生まれのアオサギの若鳥、飛んでいるのがコサギ、立っているのがダイサギとアオサギの若鳥、みんな小さいサイズで、仲がいい。

チュウサギと三羽のコサギ

コサギの前世は漫才師

田んぼの中にダイサギ。


アオサギも田んぼの中や周辺にいたりもします。

鶏冠みたいに毛を逆立てるアオサギの若鳥。

幼鳥〜若鳥の中間くらい、頭の黒い部分がまだうっすらと灰色。

チラ見することはするんだけど、よっぽど近づかないとだいたいずっとこのまま立ってます。

こんな高いところにいたりもする。

どんな高いところかといえばこんなところ。

鵜もびっくりするくらい高いところにとまってたりします。

どうみても鵜だけど、川鵜かな〜。
だいたい海鵜も川鵜も似過ぎ、しかもこんなめいっぱい水かきの付いた足でつるっとした L鋼のパーツにとまってて、よくこわくないものだなーと。
金属むき出しだし、天気がいい日とかめっちゃ熱くなってると思うんだけど。

その高さに比べたら低いところだけど、コサギもけっこう高いところにとまったりします。
ダイサギやアオサギと一緒にいるとかなり小さく見えても、こうして見たらやっぱり大きい。
しかもこの足の指の曲げ方、こわくないのかなー。

羽根を広げるとけっこう大きいし、とまっててもカラスの何倍かはあります。

線路脇にいて、電車が来てもあんまり気にしてないというか電車に慣れてるというか。

でもこんな小さいのもいます、よくさえずってるんだけど、これは何の幼鳥かなー?
もしかしてジョウビタキ?、オジロビタキ?

雑草の上にとまって険しい顔をするカワラヒワ。
サイズは小さい小鳥だけど、あんまりかわいい顔してないのだなーこれ。

小さくて凶暴なモズ、スズメくらいの大きさ。

なぜか野生化したセキセイインコ。

千鳥って図案ではかわいかったりするけど、実際は地味なイソシギだったり?
イルカチドリとかカワチドリとか、あんまり見かけないんですよね、寂しいけど。

イソシギと同じようなところにいるカワセミはきれいだし小さくてかわいい。

群れて飛び回ってるやつ、ちどりっぽい。
でもきっと普通の鳩。

単独で飛び回ってるやつ、猛禽類っぽい。
鳶かな?

川ってどこもミシシッピーアカミミガメだらけど、たまにこんなのもいます。

でもあんまり水が汚いとこにはいないみたい。
スッポン料理、食べたことあります?、inali は食べたことないです。

電柱に卵を産んでた太短いカマキリ。
でもこんなシーン見つかったら全部鳥の餌になっちゃうんだろうなー。

側にこんなのがありました、花の色は茄子の花に似てるんだけど、これなんだろ?

ツバメのたぶん最後の残りを昨日見たんだけど、もうほぼ見かけなくなったので渡っていったのかも知れない、でもまだ田んぼの周りに20羽くらいの集団がいてて、普通に虫を取ってたりしてる。
そしてこの時期ヒャッハー状態の雀の子


10月の半ばになったら、こんどはやってくるカモの種類が増えてくるだろうなー。
このあいだからカルガモがやってきてて、今はコガモが来だした。
これはカルガモ。

地域によってはコガモが一番に来るみたい、でもこの辺りではカルガモのほうが先かなー。
コガモは一番小さなカモで嘴も小さい、体は鳩くらいのサイズです。


何かの子供じゃなくて、これでもう成鳥のサイズ、ちいさいくてかわいい。
なぜか雌ばっか、緑色のワンポイント以外は地味でシャイなやつ。

コガモの雌は保護色になってて地味。

コガモの雄

カルガモと比べたらこんな感じの大きさ。

すぐ近くの宇治川でたまに見かける川鵜のシンクロナイズドスイミング、汚い(笑)

川鵜は集団で行動したりもするみたいだけど、はっきりいってバラバラ。

羽根が着水するかしないかの水面すれすれを飛翔するのがとても上手。
何のためだかわかんないですけど。

そしてナルシシストでもある。

鳥たちを手軽に撮るならこれがおすすめ
鳥はねー、虫と違ってあんま近づくと逃げちゃうんですね、特に小さい鳥。
TZ60 でもなんとか撮れるんだけど、どうしてもズームしすぎて粗くなってどうにもきれいじゃない。
だから持ち歩けるサイズで60倍位までは破綻のないズームが出来る SX60 HS を密かにほしいと思ってます。
でっかいカメラを持って撮影のためだけにうろうろするスタイルじゃないので、持つにしてもこれが限界サイズかなーと思ってたり。
で、電気屋でモックアップを見てきたけど、65倍ズームなのに小さいんです。
もしかすると次ゲットするかもしれない?
SX60 HS だったら小鳥も遠くから余裕できれいに撮れてるみたい。
撮像素子の大きさは TZ60 と同じでショボ~ンなんだけど、レンズが素で 65倍ズームだから余裕がもうぜんぜん違うというか、月もめっちゃきれいに撮れてるみたいだし。
Canon PowerShot SX60 HS SPECIAL SITE
世界最高クラス65倍ズームコンパクト
Canon デジタルカメラ PowerShot SX60 HS 光学65倍ズーム PSSX60HS
台風ズレてほしいよね〜(´・ω・`)
お天気の行方が気になりますよね。
明日、中途半端な天気で動けそうにないし。
しょうがないので昨日撮った鳥などを貼っておきます、TZだから画質なんてキニシナイ。

サギ達はどうやら仲がいいみたい、なんかダイサギ、チュウサギ、コサギ、アオサギってそんなに縄張り争いしないみたい、不思議。
写ってるのはダイサギとコサギとアオサギ。

これはアオサギとコサギ。

川の上にいるのがチュウサギ

川の上にいるアオサギ、首をたたんでいるとゴイサギっぽい。
色合いもゴイサギっぽいんだけど、すごい大きい鳥。

まあ大きいといってもこの写真のは若鳥だからこれでもまだ小さい方。
もっと大きくなります。
限界サイズまで大きくなったら、伏見稲荷の八島ヶ池にいるアオサギのように、真横に人間がいても全く気にしないでじ〜っとしてたりするようになったりもする賢い鳥。

これはチュウサギとコサギ、ほんとに仲がいい。

珍しく座り込んでいるのはたぶん5月生まれのアオサギの若鳥、飛んでいるのがコサギ、立っているのがダイサギとアオサギの若鳥、みんな小さいサイズで、仲がいい。

チュウサギと三羽のコサギ

コサギの前世は漫才師

田んぼの中にダイサギ。


アオサギも田んぼの中や周辺にいたりもします。

鶏冠みたいに毛を逆立てるアオサギの若鳥。

幼鳥〜若鳥の中間くらい、頭の黒い部分がまだうっすらと灰色。

チラ見することはするんだけど、よっぽど近づかないとだいたいずっとこのまま立ってます。

こんな高いところにいたりもする。

どんな高いところかといえばこんなところ。

鵜もびっくりするくらい高いところにとまってたりします。

どうみても鵜だけど、川鵜かな〜。
だいたい海鵜も川鵜も似過ぎ、しかもこんなめいっぱい水かきの付いた足でつるっとした L鋼のパーツにとまってて、よくこわくないものだなーと。
金属むき出しだし、天気がいい日とかめっちゃ熱くなってると思うんだけど。

その高さに比べたら低いところだけど、コサギもけっこう高いところにとまったりします。
ダイサギやアオサギと一緒にいるとかなり小さく見えても、こうして見たらやっぱり大きい。
しかもこの足の指の曲げ方、こわくないのかなー。

羽根を広げるとけっこう大きいし、とまっててもカラスの何倍かはあります。

線路脇にいて、電車が来てもあんまり気にしてないというか電車に慣れてるというか。

でもこんな小さいのもいます、よくさえずってるんだけど、これは何の幼鳥かなー?
もしかしてジョウビタキ?、オジロビタキ?

雑草の上にとまって険しい顔をするカワラヒワ。
サイズは小さい小鳥だけど、あんまりかわいい顔してないのだなーこれ。

小さくて凶暴なモズ、スズメくらいの大きさ。

なぜか野生化したセキセイインコ。

千鳥って図案ではかわいかったりするけど、実際は地味なイソシギだったり?
イルカチドリとかカワチドリとか、あんまり見かけないんですよね、寂しいけど。

イソシギと同じようなところにいるカワセミはきれいだし小さくてかわいい。

群れて飛び回ってるやつ、ちどりっぽい。
でもきっと普通の鳩。

単独で飛び回ってるやつ、猛禽類っぽい。
鳶かな?

川ってどこもミシシッピーアカミミガメだらけど、たまにこんなのもいます。

でもあんまり水が汚いとこにはいないみたい。
スッポン料理、食べたことあります?、inali は食べたことないです。

電柱に卵を産んでた太短いカマキリ。
でもこんなシーン見つかったら全部鳥の餌になっちゃうんだろうなー。

側にこんなのがありました、花の色は茄子の花に似てるんだけど、これなんだろ?

ツバメのたぶん最後の残りを昨日見たんだけど、もうほぼ見かけなくなったので渡っていったのかも知れない、でもまだ田んぼの周りに20羽くらいの集団がいてて、普通に虫を取ってたりしてる。
そしてこの時期ヒャッハー状態の雀の子


10月の半ばになったら、こんどはやってくるカモの種類が増えてくるだろうなー。
このあいだからカルガモがやってきてて、今はコガモが来だした。
これはカルガモ。

地域によってはコガモが一番に来るみたい、でもこの辺りではカルガモのほうが先かなー。
コガモは一番小さなカモで嘴も小さい、体は鳩くらいのサイズです。


何かの子供じゃなくて、これでもう成鳥のサイズ、ちいさいくてかわいい。
なぜか雌ばっか、緑色のワンポイント以外は地味でシャイなやつ。

コガモの雌は保護色になってて地味。

コガモの雄

カルガモと比べたらこんな感じの大きさ。

すぐ近くの宇治川でたまに見かける川鵜のシンクロナイズドスイミング、汚い(笑)

川鵜は集団で行動したりもするみたいだけど、はっきりいってバラバラ。

羽根が着水するかしないかの水面すれすれを飛翔するのがとても上手。
何のためだかわかんないですけど。

そしてナルシシストでもある。

鳥たちを手軽に撮るならこれがおすすめ
鳥はねー、虫と違ってあんま近づくと逃げちゃうんですね、特に小さい鳥。
TZ60 でもなんとか撮れるんだけど、どうしてもズームしすぎて粗くなってどうにもきれいじゃない。
だから持ち歩けるサイズで60倍位までは破綻のないズームが出来る SX60 HS を密かにほしいと思ってます。
でっかいカメラを持って撮影のためだけにうろうろするスタイルじゃないので、持つにしてもこれが限界サイズかなーと思ってたり。
で、電気屋でモックアップを見てきたけど、65倍ズームなのに小さいんです。
もしかすると次ゲットするかもしれない?
SX60 HS だったら小鳥も遠くから余裕できれいに撮れてるみたい。
撮像素子の大きさは TZ60 と同じでショボ~ンなんだけど、レンズが素で 65倍ズームだから余裕がもうぜんぜん違うというか、月もめっちゃきれいに撮れてるみたいだし。
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台風ズレてほしいよね〜(´・ω・`)













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