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可能な限り最高の人生を論

可能な限り最高の人生を論
Hello November(´・ω・`)♪

もう11月、今年もだいぶ終わっちゃったんだ。
雨が降ったりしたらほんとうに寒いし。

朝、高峰山が赤いな〜って思ってたら、そこらじゅう朝焼けで雲も赤かった。
たまにこんなことがあるんだけど。

こんな筆で描いたような朝になる日は前もってちゃんと教えといてほしいなーと。
通りすがりの東の空と風はこんな感じ。


反対側の西の空はまだこんな感じ。

見つけた時は山の方はもっとオレンジっぽい赤で、その直後の雲はもっとピンク色だったんだけど、こういうシーンってほんと数分間で変化しちゃうんだよなー。
16mm とか 21mm とかの超広角レンズがほしいところ。
こういう空を撮りたい時って 24mm じゃまだまだ物足りない気がします。

 


人生、生まれた瞬間からみんなそれぞれ条件が違うんだし、なんだってできるわけでもなく、できないこともいっぱいあるわけで、そんな中でも可能な限り最高の人生だったらいいですねとか、なぜか思った。


 



何が幸せなのかについての科学的な正しさってのはないのだろうけど。
アラン 幸福論 (岩波文庫)
フランス散文の傑作と評されるアランの幸福論の原題は「幸福についてのプロポ(断章)」。
アランの本当の名前はエミール・シャルチエ。

紙の本もいいけど、モバイルデバイス用の Kindle だといつでもどこでも本が読めるし、複数端末での同期機能なんかもあって出先で本を読むのも便利。
Kindle アプリには国語辞書の『大辞泉』や英和辞書の『プログレッシブ英和中辞典』の辞書機能が無料で搭載されているので調べたい言葉があればそこを長押しするだけでOK。


可能な限り最高の人生を(´・ω・`)♪

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